1-A’ の5箇所で、「し」が語の中に現れる。
く「し」ん「し」た/やさ「し」さ/ただ「し」ぶりたくて/お「し」つけて
「苦心した」の2音目と4音目、「優しさ」の3音目、「正しぶり」の3音目、「押しつけて」の2音目にあたる。子音と母音の両方が一致する。
同じ範囲には「い」の頭韻が重なる。そちらは文節の頭に現れるので、別のカードに立ててある。
1-A’ の5箇所で、「し」が語の中に現れる。
く「し」ん「し」た/やさ「し」さ/ただ「し」ぶりたくて/お「し」つけて
「苦心した」の2音目と4音目、「優しさ」の3音目、「正しぶり」の3音目、「押しつけて」の2音目にあたる。子音と母音の両方が一致する。
同じ範囲には「い」の頭韻が重なる。そちらは文節の頭に現れるので、別のカードに立ててある。